トップページサイトマップいろいろな話>韓国・牙山の国際会議:写真


僕自身も「満漢資料概観」というタイトルで発表した。隣は鋤田智彦氏(早稲田大学非常勤)。



妻の発の時に質問する韓国の研究者と、わかったような顔をして聞く僕、そして熱心にお絵かきをするうちの娘。



最終日に行ったハイキングで。更科慎一氏(山口大学)といるといつも学生時代の雰囲気に戻ってしまう。



会場の前で古典籍の展示をやっていたが、これまで見たことのない漢字本『老乞大』などもあって、とても見応えがあった。